2007年10月30日火曜日

【日記】仕事場から本屋まで

職種が変わると、仕事のリズムが変わる。前の部署はラインで言えば下手
(しもて)だったので、どんどん仕事が流れてきたのでそれなにりばたば
たしていた。今の部署は上手も上手で、時節がらもうすぐ既決の企画で作
業が増えるとはいえ、いまの時期は比較的ものを考えて良い時間が多い。

仕事中に本屋にいったり、図書館にいったり。それが立派な仕事になるの
だから、どんな仕事かということにもなりかねないが、それを立派な仕事
にしなくてはいけないという意味ではとても大変な職場ともいえる。

それをしない限りは、存在価値はない。新しい本屋を一つ、みつけた。
仕事中ではないが、まだ職場周りの地理に疎いので、先輩に聞いてみた
ところ案外近くにもう一見。福家書店。近くの旭屋と見比べても

新書が多いのが、この街の本屋の特徴かな。

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