持っていたもものが、たまたまハマって役に立ったもう一つの例。
手持ちのメタルビーズが手にぴったり。工程としては色を付けて、
全てのコートが終わった後に接着する順番になる。こうした偶然が
あるとまた無駄なものをたくさん買ってしまいそうな予感。前にも
書いたが、可能性は何もないところからは開けない。まず何かがあ
って、そのポテンシャルの分だけ可能性がある。だから、まず色々
なものを集め込んで、そこから何かが出来上がってくるという順番
のものも当然ありうる。最近出費が多い、という批判をかわすため
の言い訳ではないか、といわれれば実にその通りである。
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